喪服で正装し老人ホームのお客様のお葬式に出席しました。
喪服で正装するのは久しぶりでしたが、流石にこの地域の名手である
老人ホームの理事長ともなるとすごい人でした。
久しぶりにお会いする人もたくさんいて懐かしかったのですが
老人ホームの重要性を改めて認識しました。それは
何千人もの人がお祈りにこられていて近所の人だと思います。
普通はあまり知らない人の葬式はいかないと思いますので
生前は地域で尽力されたのだなあと思い涙がながれてきました。
喪服で正装することは当たり前なのですが急いできて
良かったと思いました。ひさしぶりによいお葬式をみました。